ZOZOスーツを分解したい⁉︎ 12日間の個展で600万稼いだ「衣服標本家」の次なる野望とは

200年前のヴィンテージ服を解体して展示する「半・分解展」が大きな話題を呼んだ、衣服標本家の長谷川彰良さん。ジモコロの取材をきっかけに売れっ子街道を走り始めた長谷川さんの現在地と野心について、ライターのカツセマサヒコが取材しました。